活動の様子(音楽・図工・体育)

2012年2月11日 (土)

村の小学校へ

 普段は、教員養成校で活動しているのですが、

養成校での授業がない木曜日に村の小学校へ行って

音楽・図工・体育を教えています。

 

 去年帰国した先輩Muuちゃんが、幼稚園での活動以外で、

この学校でも音楽や体育を教えていたのがきかっけで始りました。

月に一回は行きたいところなんですが、2ケ月に一回くらいです・・・。

 ここが村の学校です。

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今は、教室2つ。窓もなし。机も足りてない・・・

ですが・・・ジャーン!

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 もうすぐ、ドイツのNGO団体GIZの支援で新しい学校ができます!

 さて、今週の授業は、図工「ちぎり絵」です。

この学校の教室は、殺風景。

「子どもたちの作品を飾って、明るい教室にしたいな。」

という思いで、今日の題材を決定。

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ちぎって、はって・・・・・

ちぎって、はって・・・・・

 

 私が作った見本は、一色だけの花だったんですが・・・

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さすが子どもたち!!

隣の子と色紙を交換してカラフルな花が!!

だから、図工って楽しんだよな~。

久しぶりに子どもたちのキラッキラした感性を感じることができました。

最後に、みんなで!

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 「モイ、ピー、バイ(1,2,3)!!」

みんな、オークンチュラン。

またね。

2011年8月 2日 (火)

卒業式

 日本では、暑い夏を過ごしてるのでしょうね。

カンボジアも暑いですが、今は「雨季」なので、雨が降っているときと止んだ後は、

涼しくて過ごしやすいです。

もしかしたら、今は日本の方が暑いかも!?

 さっき、カルボナーラを作りました。

チーズは入っていませんが、チュガ二ュ(=美味しい)でした。

レシピは「クックパット」から。(なんと、フライパン1つで出来ちゃいます!)

クックパットさまさまですね。

 さて、先月のことになってしまいましたが、

7月15日に私の活動している教員養成校の2年生の卒業式がありました。

そう、前にブログで書いてたように、ピアニカとリコーダー発表の本番でした。

さすがです!学生たちは、間違えることなくすばらしい演奏をみせてくれました。

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        ピアニカ演奏中

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ピアニカに合わせて「ほたるの光」を歌っています。

カンボジアでも歌われている曲なんです。

後ろで下を向いているのは私です。ピアノを弾かせてもらいました。

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       リコーダー演奏中

学生たちにとってこういう機会は初めてだったようです。

演奏の後の、笑顔が輝いていました。

努力したことは、自分の力となります。

この本番へ向けての練習の中で、学生たち一人ひとりが何かを学んでくれていたら、

嬉しいです。

 この2年生とは、私が去年の7月にクラチェに赴任してから1年間

つき合わせてもらいました。

私のつたないクメール語も笑いもせず、真剣に聞いてくれた2年生。

毎日、笑顔で話しかけてくれた2年生。

冗談を言って、笑わせてくれた2年生。

寮や家にお邪魔して一緒にご飯を食べたり、バイクで遊びに行ったり・・・

2年生との思い出はたくさんです。

活動がうまくいかず悶々としているとき、

2年生には、元気をもらいました。

彼らは、10月から教師として教壇に立ちます。

どんな姿で、子ども達に教えているんでしょうね。

日本へ帰る前に、教壇に立っている姿をみにいきますね。

2年生、1年間 オークン チュラン

         ~おまけ~

この卒業式の後は、食べて、飲んで、踊ってのパーティーでした。

カンボジア恒例の「ロアム」です。

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2011年7月 8日 (金)

ここはカンボジア・・・

 今日は、七夕ですね。

クラチェの空は曇りです。

日本では、天の川見れましたか?

 そうそう、2年生の卒業式の日程がやっと昨日決まりました。

       7月15日。8日後です・・・。

日本じゃありえませんよね?卒業式の日程が、そんなぎりぎりに決まるなんて。

でも、ここはカンボジアは・・・

こんなことはよくある話。

学校の長期休みだって、一ヶ月前に

「いつから休み?」

って聞いても

「まだ、分からない。」

の答えしか帰ってきません。

もう慣れました。もう慣れましたけど・・・

今回は、1,2年生のリコーダー&ピアニカ演奏の発表があるので、

「卒業式はいつ?」

の質問を何度したことか・・・

だって、本番の日を見越して学生に練習させたいから。

でも、ここはカンボジア・・・覚悟はしてました。

「卒業式は、明日だよ。」 って言われてもいいように。

ここカンボジアでは、『突然』が当たり前。

だから、早めに前もって準備しておくようになりました。

 あと、8日もあります。

さあ、仕上げの練習に入りますか。

本番が楽しみです。

2011年6月26日 (日)

2年生のリコーダー

 おっ!珍しく、ブログの更新ができてます。

2日も続けてhappy01

その理由は・・・

今週は、2年生の卒業試験のため学校がお休みでした。

試験は2日間。その前後は準備と採点のためお休み。

ということで、久しぶりにのんびりと過ごせていたからなんです。

 

 さっき自分のブログを読み返していると、あんまり活動のこと書いてないな~って反省。

ということで久しぶりに活動のことを書きますね。

 ここ最近の「音楽の授業」

 校長先生から、

『2年生の卒業式で「リコーダーとピアニカ」の演奏をしてほしい』

と要望があって、5月からの音楽の授業は、卒業式へ向けて2年生はリコーダー、1年生はピアニカの特訓でした。

全員で演奏したかったのですが、カウンターパートのソパネットと話し合い、1クラス6人ずつ代表を選ぶことになりました。

選び方は私たちが選ぶのではなく、「立候補」

ソパネットが、

「自分からやりたいって思わないと、練習も一生懸命しないからね。」

って。

その通り!!ソパネットの意見に同感。

週に2時間しか音楽の授業はないので、日々の生徒の努力にかかっています。

でも、さすがやる気のある生徒たち。日に日に上達をしていきました。

すごいよ!2年生!

養成校に入って、生まれて初めて「リコーダー」を手にしたのに、

ここまで吹けるようになるなんて、正直思ってもいませんでいした。

 カンボジアの小学校ではほとんど音楽教育がされていません。

楽器もないから、アカペラで歌を歌うくらい・・・

模範の音がないから、音程だってリズムだってばらばら・・・。

養成校の学生も始めはそうでした。

そんな学生たち。

一人でリコーダーは吹けても、みんなで合わせて吹くことはとっても難しいことなんです。

そりゃ日本人でも難しいけど・・・。

そんなそんな2年生でしたが、人の音を聞いて、リコーダーの音を合わせて吹けるようになりました。

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これは、2年生の最後の音楽の授業の様子。最後だから2クラス合同で野外授業。

ソパネットが指揮をしています。

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この後ろ姿は、私。

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ここで突然、校長先生から

「他の生徒は、音楽に合わせて踊るのよ。」

と言われ、踊りの練習しています・・・。

  さて、本番はどうなるか?

 実は、まだ日程が決まっていません。

 校長先生に聞いても、

 「卒業試験が終わらないと分からないわ。」

 だそうで・・・。

 

 私は、27日(月)にある情操教育ミーティングのため、明日からまたプノンペンへ行って来ます。

2011年1月27日 (木)

そうだ そうだ そうだった。

 久しぶりに大家さんと一緒にご飯を食べました。

「まさこも何か作ってきて。」

とリクエストがあったので、

今日作る予定だった 「豚丼」(牛丼の豚バージョン) を作って持っていきました。

カンボジア人に日本料理を食べてもらう時、なんとも言えない ドキドキ感 があります。

私の料理 = 日本料理 って思われるから、責任重大です。

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         じゃん!

手前にあるのが 「豚丼」 です。

息子二人が、「チュガ二 (= 美味しい)」 と言ってパクパク食べてくれましたよ。

好き嫌いが多い末っ子のヘローに 「チュガ二」 と言わせられて満足です。

   ~今日の学校でのこと~

9:00~10:00  音楽 1年生

学生は、今日初めて鍵盤ハーモニカをさわりました。

鍵盤ハーモニカは、一クラス分しかないので、2クラス交互で使用しています。

授業の後にソパネットが

「ピアニカを家に持って帰って、洗ってきなさい。」

と言うと、拍手が聞こえました。

家に持って帰れることがうれしかったようです。

    私 にっこり。

そして、こんなことも。

2年生のクラスに遊びに行くと、

「ネァクルー(=先生)、この曲をリコーダーで吹きたいから、ドレミを書いてくれますか?」

    私 にっこり。

                    そうだ そうだ そうだった。

                    今、目の前にいる学生のために

                    私はいるんだ。

                    まずは目の前の学生たちのために

                    私にできることを、一つ一つ 大切に。

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                       ~職員室からの眺め~

                  メコン川の水がずいぶん減りました。

                  水の色も変わりました。

                  メコン川 私に元気をくれることだけは、変わっていません。

    

  

2011年1月26日 (水)

前を向いて・・・~音楽~

昨日の結婚式は、0時には終了したようです。

常識はあるようです。(日本では非常識ですかね?)

今日は、1年B組の初体育!

とはりきっていましたが・・・・

   「まさこ。今日の音楽手伝って。」

と音楽のカウンターパート ソパネット から声がかかりまた。

(そう、以前のカウンターパートだった ソクナン先生は、10月から 教育局 へ移動になったので、 図工の先生が音楽も担当することになりました。)

 12月から時間割が変わり、体育 と 音楽 の時間が同じ時間なんです。

    「今日は、体育を教えるから音楽に行けないからね。」

って伝えてたのに・・・。

でも、必要とされるって嬉しいことですよね。

    「今日は、音符とピアニカを教えることにしたから、この掲示物がほしんだけど・・・。」

授業開始1時間前のお願いでしたが、急いで作り上げました。

カンボジア人って、その時間その日を一生懸命生きているんだけど、先の見通しがないんだよね。

まあ、慣れちゃいましたけど。

そんなこんなで、今日は音楽の授業へ。

初めてピアニカを手にする学生たちは、「ストップ」 の合図も聞かずに、「ピーピープープー」 小学生と同じですね。そんな学生を見ていると、嬉しくなりました。

     

     今、私がやっている活動に対して「迷い」があります。

     「何のため?」

     「誰のため?」

     「カンボジアに情操教育は必要?」

     そして、「私は必要?」

     特に音楽。

     養成校で、リコーダー と ピアニカ を教えています。

     日本のNGO団体からの寄付で、各州の養成校に リコーダー と ピアニカ が

     配布されています。

     でも、全ての小学校に、リコーダー や ピアニカ があるわけではありません。

     クラチェの小学校には、全くありません。

     そう、今教えている学生が先生になっても、楽器はありません。

     今、私がやっている活動に意味はあるのか?

     どんな意味があるのか?

     学生のためになっているのか?

     毎日、自問自答の繰り返しです。

今日の学生の姿が私の背中を ポンッ と押してくれました。

残り1年2ヶ月。

前を向いて・・・・。

     

          

     

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2011年1月24日 (月)

久しぶりの体育

今日も外から楽しそうな歌声が聞こえてきます。

そう乾季恒例の結婚式です。

今日の結婚式は私の家の前の道路でやっているから、爆音で地響きがします。

さて、何時に終わるのかな?

今日は久しぶりに体育の授業をしました。

もう一人の体育のカウンターパート ソムナンが、友達の結婚式のため他州にいっているから、今日の体育と明日の体育を任せられたからです。

先週のこと。

昨日のブログで書いたように、ソムナンは自分の結婚式に行っていました。

帰ってきた後も、体育の時間には姿を見せず・・・。

でも、先週やっと重い腰をあげたようで、体育の時間にやってきました。

ソムンナ  「まさこ、授業するよ!手伝って!」

      ソムナンのやる気に感動!

      し・か・し・・・・・

      学生が姿を現しません。

二人  「???」

ソムナン 「よし、寮に学生を呼びに行くよ。」

      ソムナンあきらめません。素晴らしい!!

      すると・・・・

学生 「体育の前の授業の先生が来なかったから、みんな帰っちゃいました。」

二人  苦笑い・・

12月に入学した一年生。入学して一回も体育がなかったから、

「いつものように体育はないよね。」って勝手に判断して帰ったんだろうね。

  (日本ではありえませんが。)

まあ、ソムナン!ドンマイ!ドンマイ!

その後。

ソムナン 「来週授業をしたいんだけど、友達の結婚式に行くんだ。どうしよう・・・。

       まさこ、授業やってくれる?」

私  「もちろん。O.K!」

ってことで、今日の授業でした。

    単元 「リズム運動」 ~1年生~

    この単元の中に「体つくりの運動」もミックスされてるので。 

    ①クメール体操

    ②二人組みで背中合わせで立ち上がる

    ③二人組みで両手を使ってトンネルを作り、その中をくぐりぬけて競争

ごめんなさい。写真はありません。

下手なクメール語ですが、みんな真剣に聞いてくれました。オークン。

私のクメール語の説明をさらにクメール語で通訳してくれました。オークン。

学生に支えられて授業ができます。

私が伝えられることは

        「体育って楽しい!!」ってこと!!

さあ、また明日もがんばろう!

 体育の写真がなかったから   ~今日の晩御飯~

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         『豚キムチ丼』

授業の後のご飯は格別でした。

体育のカウンターパート コムスレン先生

体育の話。

10月~11月

体育の先生が不在ということで、一人で授業をしていました。

12月半ば

1年生入学のため時間割が変更になり、体育の先生が決まりました!

1年生 ソムナン先生  2年生 コムスレン先生

やっと、一緒に授業ができるぞ!と楽しみにしていたのですが・・・・

なかなか授業がありません・・・。

ソムナンは、1月1日の自分の結婚式のため奥さんの田舎へ帰っていました。

(カンボジアでは、お嫁さんの実家で結婚式があり、基本的に婿入りです。)

コムスレンはというと・・・体育に対して引き腰なんです。

理由は、

・自分は体育の専門ではない。

・体育の他にもたくさんの教科を教えているから忙しい。

2つとも事実です。話を聞きながら共感もしました。それは、大変だよね。

でも、だからって授業をしないことは許されるんですか?って思うけど、本人には言えません。

なぜかって。彼は、私に機関銃のように話しかけてくるので、彼の言っていることが聞き取れません。だから彼と会話をすることがおっくなんです。そして、彼は私よりも年上のおじさん先生。まだ信頼関係は築けていません。

やっぱり語学の壁は厚い?

いや、壁をつくっているのは私。

自分が変われば相手も変わる。

わかっているけど、話す勇気が出ない。

そんなこんなで落ち込んでいましたが、今週の体育の時間。

コムスレンがバレーボールを持って職員室を出て行くじゃないですか!!

もちろん、私に声はかかりませんでしたが、私はすぐに後をついていきました。

すると!

バレーを始めたじゃないですか!!

今までの落ち込んでいた気持ちが一気に吹き飛びました。

ただ、生徒にバレーをさせていただけで授業にはなってませんでしたが、それでもいいんです。

彼が、体育の授業をしようとしたことが嬉しかったんです!一歩前進。

授業のあと、「サバーィナッ!(とても楽しかったよ!)」を連呼しました。

その次の日、思い切って自分から話しかけてみました。

そうしたら、彼のこと少し知れました。

  「自分が変われば、相手も変わる」

2011年1月20日 (木)

図工の授業

今日は、一年生の音楽の授業がある日。(私の授業ではなく、カウンターパートの)

そう、12月に新一年生が入学してきました。

二学年が学校にいると、学校が賑やかです。

9時に教室に行くと、「あれっ?」・・・ソパネットが図工の授業をしていました。

何やら、研修に行っている先生の変わりに8時から図工をしていたらしく、その授業が延びたそうです。

いつものように 「模写の授業」 でした。

カンボジアの図工教育は、お手本を見てそれと同じ絵を描く「模写」が基本的な図工の授業スタイルです。

なので、養成校でも図工の授業は模写ばかりです。

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↑こんな感じで。

生徒は、模写がとても上手。きっと、先生になったら模写の仕方は上手に教えられると思いますよ。

幼稚園配属の先輩がこんなことを言ってました。

「子どもたちが牛の絵を描く活動があったんだけど、お手本の牛と同じじゃないと先生は、『良くない。』と言うんだよ。」

カンボジアでは、お手本と同じものを描いた絵が 「良い絵」 だといわれます。

この方法。私のように想像した絵を描くのが苦手な子にとっては、絵を描く手助けとなり良い方法だなと思います。模写力もつきますし。

でも、小学校で 絵 = 模写 ばかりだと、せっかく伸びる子どもの感性の芽を摘んでしまってるんじゃないかな?って思うんです。

  教育の方法は色々あっていいと思っています。

  どんな方法が正しくてどんな方法が間違ってるかなんて一概には言えません。

  でも、せっかくだから日本の教育方法の良い所を伝えることができたらなって思っています。

焦らずじっくりと・・・。

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カメラを持っていると、「撮って~。」と自信満々に絵を見せてくれました。

彼が持っている紙。裏紙です。(透けてみえるかな?)

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最後はグループごとに記念撮影。

「野菜グループ」です。

色は、生徒が自分で考えて塗っていました。みんな上手でしょ。

2010年10月27日 (水)

体育のカウンターパートは?

 10月の新年度から、活動も本格的になってきました。

10月から1年生は、2年生に進級し時間割も新しくなりました。

時間割を見ると、なんと体育の先生の名前が新しくなっていました。

今までの体育のカウンターパート(ペアを組んで授業をしていく人)は、私が養成校に来て、一回しか体育の授業をやっていません。

学校に来たかと思えば、帰ってしまったり・・・・。

なので、これから彼とはどうやって授業を進めていったらいいかのかと悩んでいたところなので、新しい先生に変わるということに、期待をもっていました。

 しかし!

待てども待てども、新しい先生はやってきません・・・・・

校長先生に聞くと、

「彼は、プノンペンに住んでいて、クラチェで一人暮らしをするのは、お金の問題もあって大変だから来れない。」

「えっ?それじゃあ、体育はどうするんですか?」

「まさこがやってね。」

「???」

時間割を作る段階でこのことはわからなかったのかな?

前の体育の先生がいるんだし、その先生に担当させないの?

なんて疑問はたくさんありますが、カンボジアではよくあることらしい・・・・。

 ということで、10月から一人で授業をすることになりました。

                       今日の授業

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                      押し合いずもう

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                    片足押し合いずもう

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        縄跳び(この縄跳びは、前いた先輩が10こ置いていってくれました。)

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言葉の壁がありますが、クメール語が話せるようになる近道をみつけたと思ってがんばるぞ!!

 

                   ~今日の帰りの夕日~

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クラチェに来て、初めて綺麗な夕日を見ました。

カンボジアは、もうすぐ乾季がやってきます。乾季には毎日、夕日がみれるそうです。

夕日をみに、クラチェに遊びに来てください。

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